レオナルド・ダ・ヴィンチと「アンギアーリの戦い」展


もう8月ですね。
日中は暑くても、夜になると涼しいことが多くなりました。
店先には大好きなとうきびが並んでいます。

締切りのある仕事が無事に終わったこともあり
ごほうびに近代美術館での展覧会を観に行ってきました。

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何の予備知識もなく行ったのですが、
過去にはまっていたイタリアルネサンス期の人物の肖像画があって
驚嘆しました。
チェーザレ・ボルジアと彼に仕え「君主論」を書いたマキアヴェッリ…
そして、もしかするとルーベンスが描いたかもしれない絵など
よくこんなにもたくさん同じテーマで集めたものだなと
ひとしきり感心しながらたっぷりと観てきました。

亜衣雫さん、おかけさまで目と心の保養ができました。
ありがとうございました (=^・^=)



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by toriton-009 | 2017-08-01 18:15 | つれづれなるままに | Trackback | Comments(2)
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Commented by 亜衣雫 at 2017-08-03 14:34 x
こんにちわ~~!
堪能していただけて良かったです!
(ワタシは諸事情により2回も見に行きました・笑)

で、お知らせが・・ 我が家の長男ネコの「優」が先月の31日に虹の橋を渡ってしまいました・・。
5月に腎臓が悪いことが分かり飲み薬、自宅で点滴等いろいろやってたのですが病魔には勝てず・・・。
まだ10歳と4か月だったのでチョッと早かったですね。
主人が一番かわいがっていたネコでしたから今頃あちらで仲良くやっていることでしょう!
Commented by toriton-009 at 2017-08-03 22:14
亜衣雫さん、こんばんは。
そうでしたか、優ちゃんが虹の橋を…。
「自宅で点滴」は経験がありません。たいへんであったことと思います。
病気がわかってからずいぶん早かったのですね。
苦しみが長くならないように、亡きご主人が呼んだのでしょうか?
たびと一緒に遊んでいないかなぁ。
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